株式市場の明るい光と荒波と。
明けましておめでとうございます。
昨年末の日経平均は堅調のまま、
午年の相場を迎えることになりました。
高市政権の経済政策への期待で、
明るい光が差している様子について、
前号メルマガ(第611号:1月4日)で、
詳しく分析しているところであり、
久々に明るい正月を迎えています。
ただし、「成長投資」の投資効果や、
海外から押し寄せる荒波といった、
いくつか注意すべき部分があるのも、
無視できないのは確かであります。
早速、米国がベネズエラに介入し、
世界に大きな衝撃を与えています。
明るい希望の光が差しているなか、
激動と荒波に揺さぶられるのが、
今年の相場となりそうですので、
そのつもりで相場環境に変化を、
見極めたい年であると思われます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
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